結婚式でのフラッシュモブはまだまだ斬新サプライズ


2018年フラッシュモブジャパンが実施した結婚式フラッシュモブの動向

フラッシュモブ結婚式

2018年現在、当社が実施した結婚式フラッシュモブの動向を大公開。
依頼は新郎と新婦どっちが多い?ダンス未経験者はどれくらいいるの?人気の曲は?など様々な情報を発表いたします。
また、2018年のフラッシュモブ結婚式実施件数(全国)は118件、多い日は1日5件実施することもありました。

実は結婚式でフラッシュモブをするのはすごくレア!?

日本での2018年の予測婚姻組数は「610,534組」(ブライダル総研より)です。もちろん婚姻届けを提出された方全てが結婚式をするわけではありません。仮に3分の2が結婚式をしたと仮定しますと約409,000組です。その中で日本初で全国対応、業界トップシェアの当社が118件ですから他社さんの実施件数を合計しても400件に満たないのではないかと推測されます。
そうした場合のフラッシュモブ実施割合は1%未満となります。※あくまで推測値です。
超レアじゃないですか?
フラッシュモブはサプライズですから、希少性が高いほど価値も高くなります。
分かりやすく説明しますと「この前出席した結婚式でもフラッシュモブやっていたよ」とゲストに思われるとフラッシュモブのサプライズ性が下がり、価値も下がるということです。

ご依頼者様のダンス未経験比率

背景

ダンスができる方(ダンス経験者)さんはおそらくご自身でフラッシュモブをされるのではないでしょうか。
ですからご依頼頂くお客様のほとんどがダンス未経験の方です。
そのため当社の振付はダンス未経験の方でも習得できるような内容になっております。

フラッシュモブダンスって難しい?

ご依頼者様の男女比率

背景

新郎さん(男性)がリベンジプロポーズとしてフラッシュモブ結婚式を実施されるケースが多いです。
新婦さん(女性)はご両親への感謝の気持ちや新郎さんへの感謝の気持ちを伝えるためにご依頼いただくケースが多いです。

▶ リベンジプロポーズて何?

ご依頼者様の続柄

背景

最近では新郎新婦のご両家の御両親からご依頼が増えています。
ご両親が結婚式で踊るわけですが、この意外性がサプライズでとても盛り上がります。
また、当社では振付を簡単にすることができますので安心してダンス参加いただけます。

▶ 親族からのご依頼が増えている理由

披露宴と二次会の割合

背景

これは推測ですが結婚式披露宴には親族を含め多くのゲストが参加されること、二次会のレストランに比べて結婚式披露宴会場の方が広いことが影響しているのではないでしょうか?

ご依頼いただくフラッシュモブダンサー人数

背景

東京都を中心にご招待されるゲスト人数が50名~60名様規模での結婚式でフラッシュモブをご依頼いただく場合が多い為その1割程度のダンサー5名でご依頼いただくことが多いようです。

▶ フラッシュモブダンサーの最適な人数

ご依頼曲の割合

背景

当社が2012年にフラッシュモブ代行事業を始めたときからワンダイレクションの「What makes you beautiful」が圧倒的に多いです。また、その年ヒットした曲や、ヒットした映画のサウンドトラックでご依頼いただくことが多いです。

▶ フラッシュモブで人気の曲

フラッシュモブのタイミング

背景

全体的に結婚式披露宴の後半にフラzツシュモブを実施される方が多いです。また他の余興がある場合にはフラッシュモブはその余興を売阿回るほど盛り上がることが予想されるので、余興の最後に実施されることをおすすめしています。

当社にご依頼をいただく理由

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背景

当社は日本で最初に2012年からフラッシュモブ代行事業を行っており、常にお客様の立場で新しい演出を取り入れるよう努力しています。そのことが評価されているように思えます。

▶ 当社のフラッシュモブが盛り上がる理由

関連ページ

▶ 当社でフラッシュモブを実施された方の感想


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