フラッシュモブで失敗しない5つの方法


フラッシュモブ結婚式で失敗しない方法を伝授

フラッシュモブ失敗

こんにちは。日本で最初にフラッシュモブ代行事業を始めたフラッシュモブジャパンの柴田と申します。
当社が2012年にフラッシュモブを始めてから結婚式余興やプロポーズなどのサプライズ演出として浸透してきましたが、中には失敗されるカラもいらっしゃるようです。
中には結婚式でフラッシュモブをしたことがきっかけで離婚された方もいるとか、いないとか。
そこでプロ目線で失敗しないための重要ポイントを5つご紹介いたします。

>鉄則1:フラッシュモブは万能ではないことを知る

フラッシュモブ代行事業をしていながら言いにくいことですが、フラッシュモブをすれば誰でも喜んでくれるわけではありません
人それぞれ価値観というものがあり、中にはフラッシュモブが嫌いという方もいらっしゃいます。
フラッシュモブはお相手に喜んでもらえることで、その良さを発揮しますので、初めにお相手がフラッシュモブ嫌いではないかチェックする必要があります。

鉄則2:お相手がフラッシュモブ嫌いではないかバレないようにチェック

失敗しない方法

フラッシュモブはサプライズなので、お相手に「フラッシュモブ嫌いじゃないよね?」なんて質問をすることができません。
そこで当社ではご一緒にYouTube動画を見られることをお勧めしています。
その時にお相手には何かリアクションがあるはずです。
「こいうことされたら嬉しい」「私は恥ずかしいから嫌だ」など、そのリアクションを参考にフラッシュモブをするかどうか決められてはいかがでしょうか?
また、この方法は結婚式でもプロポーズでも使えます。

鉄則3:ダンス未経験者・初心者はプロに依頼を

できるだけ費用をかけたくないからYouTubeの動画を見て自力でダンスを完成させたいという方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、何事も初めてのことにチャレンジするのは難しいことです。
ダンス未経験者や初心者の方が動画だけで振付を覚えるというのはハードルが高いです。
しかも結婚式準備やお仕事をしながれ何回もダンスの練習をするというのは難しいのではないでしょうか?
当社の場合は2時間1回の振付レッスンが基本で、あとは動画による復習をお願いしていますので、ダンス未経験の方にも安心です。

鉄則4:フラッシュモブの主役は新郎新婦

結婚式でもプロポーズでもフラッシュモブをするためにフラッシュモブ会社に依頼されたとしても主役はご依頼をされる新郎新婦などお客様です。
サプライズの始まりを盛り上げるのプロの役目になります。
変装したダンサーは結婚式披露宴に出席されるゲストやサプライズを仕掛けるお相手にしてみれば「他人」です。
ですから終始興味深く観られることは難しく、主役のお客様が踊られる部分が一番盛り上がります。
そしてダンスの振付を間違えないことはそれほど重要ではなく、一生懸命踊られている姿にゲストの皆様やお相手は感動されます。

フラッシュモブ結婚式

鉄則5:お相手にバレないように秘密厳守

フラッシュモブはサプライズであることが前提です。
ですからお相手にバレてしまったらせっかくの準備が水の泡になってしまいます。
フラッシュモブ会社に依頼をされる場合は郵送物が送られてくることが無いようにすること。
そして必ず結婚式場のプランナーさんにもサプライズであることを伝えましょう。

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