フラッシュモブの最初の演出(始め方)特集


フラッシュモブは最初のつかみが重要

フラッシュモブの最初

こんにちは。日本で最初にフラッシュモブ会社を始めたフラッシュモブジャパンの柴田です。
フラッシュモブは最初の演出(つかみ)が重要です。最初にみなさんに注目してもらえないと寂しいことになってしまいます。
そこで最初の演出(始め方)だけを集めたYouTube動画を作成いたしました。みなさんが結婚式余興、二次会余興、誕生日サプライズ、企業イベントでのフラッシュモブをされるときは是非参考にしてみてください。

落ちないグラス

落ちないグラス

会場のスタッフが大量のグラスを運び、こけます。ただ、グラスとトレーはくっついていますので、周りのゲストにご迷惑をおかけしません。
再入場後、余興などフラッシュモブを実施するタイミングはいつでもできるのが特徴です。

マイクトラブル

マイクトラブル

司会者さんのマイクの調子が悪くなり、スタッフに変装したダンサーがマイクの様子を見に来て、曲がかかり踊りだします。
再入場後、余興などフラッシュモブを実施するタイミングはいつでもできるのが特徴です。

ヒューマンビートボックス(ボイパ)

ボイパ

先ほどのマイクトラブルから様子を見に来るのはダンサーではなく、ヒューマンビートボクサー(ボイパ)です。そこからパフォーマンスをします。とても人気のある演出です。

カメラマンが踊りだす

カメラマン

カメラマンの注目を集めさせて、踊りだします。このときに使用するカメラは当社でご用意いたします。
また、集合するタイプと集合せず着席のままやるタイプがあります。

映像トラブル

映像トラブル

当社が予め用意しましたDVDを放映していただきます。そうするとその映像が乱れるようになっており、スタッフに変装したダンサーが駆け寄り踊りだします。

料理長(シェフ)があいさつの後に踊りだす

料理長の挨拶

料理長(シェフ)が挨拶の後に踊りだします。珍しい演出なのでとても人気が高いです。

 

最初の演出選びのポイント

どのタイミングでフラッシュモブをされるかが重要です。
最後の余興だと選択の幅が広がります。
無料にてご相談、アドバイス差し上げていますのでお気軽にご連絡ください。

始まり方をまとめたYouTube動画はコチラ

 

▶ フラッシュモブサービスはコチラ
▶ 費用はコチラ


fmj_tel

fmj_mail fmj_line