カメラマンが踊りだすフラッシュモブとは?会場が盛り上がるサプライズ

カメラマンが踊りだすフラッシュモブとは?

カメラマンが踊りだすフラッシュモブは、参加者が最も油断している人物をサプライズの主役にすることで、驚き・笑い・感動を同時に生み出せる演出です。
企業懇親会では社員同士の一体感を高め、結婚式では新郎新婦に忘れられない思い出をプレゼントできます。
「普通の余興では物足りない」
「SNSでも話題になる演出をしたい」
「参加者全員の記憶に残るイベントにしたい」
そんな方には、カメラマンが踊りだすフラッシュモブがおすすめです。
実際の演出の流れ
本物のカメラマンが撮影
本物のカメラマンが集合写真の撮影をします。
カメラマンとして自然に撮影
次にカメラマンに変装したダンサーが登場し、撮影をするフリをします。
音楽が流れる
カメラマンに変装したダンサーが「3、2、1」の掛け声をすると、曲が再生されます。
カメラマンが突然アクロバットダンス開始
カマラマン役のダンサーがアクロバット(ブレイキン)をすると会場が一気に盛り上がります。
他のダンサーも参加
サービススタッフに変装した他のダンサーも踊りだします。
お客様もダンス参加
一部のお客様もダンスに加わり、フラッシュモブの盛り上がりが最高潮に!
実際の動画
カメラマンが踊るメリット

サプライズ効果が圧倒的
皆さんがカメラマン役ダンサーひとりに注目するため、そのカメラマン役ダンナーの最初のダンスで歓声があがり爆発的に盛り上がります。
動画映えする
カメラマン役ダンサーのソロダンスで始まるので動画映えします。
会場の空気が一気に変わる
写真撮影の直線はだいたいシーンと静かになっています。
そこからの爆発液な盛り上がりとの差が大きいことから空気が一気に変わります。
企業懇親会との相性が抜群

忘年会など企業懇親会では集合写真撮影は恒例の演目です。
ですから集合写真の撮影から始まるフラッシュモブとの相性はバッチリです。
結婚式でも人気

結婚式では写真撮影のカメラマンは必須の存在です。
ですから、ダンサーがカメラマンに変装することはとても自然です。
成功させるポイント
カメラマンらしい自然な演技
小道具であるカメラは本物の一眼カメラを使用し、本物のカメラマンのように構えます。
アクロバット映える
地味なダンスよりアクロバットのようなダイナミックなダンスであれば、より盛り上がるでしょう。
曲選び
アクロバットが映えるアップテンポな曲がおすすめです。
カメラマンが踊りだすフラッシュモブでおすすめの曲は以下のとおりです。
Creepy Nuts – Bling-Bang-Bang-Born
米津玄師 – IRIS OUT
PSY – GANGNAM STYLE
よくある質問
本物の写真カメラマンも手配してくれますか
フラッシュモブジャパンでは写真カメラマン、動画カメラマンの両方の手配が可能です。
企業イベント以外でもできますか?
結婚式、お誕生日、プロポーズなど様々なフラッシュモブで可能な演出です。
ダンス未経験でも参加できますか?
当社のフラッシュモブではご依頼者の99%がダンス未経験者のお客様です。
そんな方でも楽しくダンス参加いただけるダンスレッスンを実施しています。

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